ひとりさんの本から「微差力」

一人さんの本は気負うことがなく 楽しく簡単にできることが書いてありよく読む。
たとえば、「幸せ言葉をつかう」「笑うだけでもよい」
「重継続。これは継続しつづけること」
「道理にかなったことを行う」・・など。
初めて一人さんの本を購入したのは、34歳ぐらいか?書店で平積にされていた。
あの本を置いてあった場所も覚えている。「変な人が書いた成功法則」

「幸せだなあ。豊かだなあ。」「やってやれないことはない。やらずにできるはずがない」
とこの二つのフレーズを替え歌(というかオリジナル作曲)にして、夜寝るときに睡眠学習で繰り返し聞いていた。
下の子が4歳くらいの時、私が車の中でこの歌を繰り返し、口ずさみ歌っていたら
「同じ歌うたってる」と笑っていた。あの懐かしく楽しい風景を思い出す。
感謝。

